ということで久々にデザイン変更しました。
なんと構想2年、デザイン半日、コーディング1.5日という、
制作には2日しかかけてないんですよね…
こんなすぐできるんだったらもっと早くやっておくべきだった…。
今後のDJ活動は12.17(fri)@Lab Tribeでの「Finest」。
なんとMo’Paradise来京!!個人的にもだいぶん楽しみです。
クラブでのDJも久々になるので楽しみ。
それが終わればMix CD、SunnyのVol3の制作にはいります!!
来年はクラブ活動よりも制作活動を主にやっていきたいとおもってます。
でもお酒と音楽を楽しみにあそびにはできれば毎週いきたいところですね〜
ベシャさんとぼくとは復帰後の絡みになるんですが、
幾度となくHostしてもらったりなんかしてて、すごく気持ちいいんですよね。DJしてて。
DJって自分のテンションが上がらなかったらお客さんを楽しませるのなんて不可能かと思うんですが、
お客さんどころかDJのテンションも上げてくれる。そんな相互作用、化学反応でみんな大盛り上がりな記憶しかありません。
やっぱ盛り上げ方や、豊富な曲の知識など、ほんとうまいな〜と思うんですよね。
そんなレペゼン京都のマイメン、ベシャさんが1st Albumをリリース!!
ということで、以下、オフィシャルサイトから転載です。
ぜひトレイラーきいてみてくださいな〜
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『VICTIM OF THE SOUNDS』
BESHALIST
1.intro
2.Between the noise
3.JUST SWIIIIING!!!
4.Throw The Flyer
5.The B @ Work
6.古都の花
7.FIRE!!!
feat.HUNGER(GAGLE)
8.止まれん
9.明日のクラシック
10.GLOBAL DISCO
feat.B-BANDJ(瘋癲),N∀OKI(ROTTENGRAFFTY),MIKI TAMAKI
11.おやすみサンシャイン
feat.ALI-KICK(Romancrew)
12.CHANGE
13.Gratitude
14.オンガクの雫
“VICTIM OF THE SOUNDS” BESHALIST Official Trailer
◎この作品は、この国のHIPHOPを、良くしてくれます。
とかく、一定のイメージにカテゴライズされるきらいもある「ヒップホップ」に、
骨太なぬくもりを与え、進歩させていく。これは、良質なアートフォームとして
見事に成功した作品のひとつなので、あ~る。またご一緒しやしょう!
(DJ JIN/Rhymester, Breakthrough)
◎ラップうめえ。
ラップうめえ。ビートやべえ。男くせえ。
まだまだ原石だけど、時間をかけてダイヤモンドに変わる男。
つい次の曲が聴きたくなる、クールだけど少し汗臭い、そんなアルバム。
イコール『買い』だなコレ。
(KOHEI JAPAN/FUNKY GRUMMER UNIT)
◎京都アンダーグラウンドに咲いた、古都の花!!!
歴史を守りつつ今もなお華やかに輝く街、京都。
そこに息づく音は懐かしさとフレッシュな鮮度!どこを切り取ってもHIPHOP濃度100%!
ベシャのラップは君の鼓膜を飽きさせんぞ!チルできるのにラップはタイト!
このアルバム、まじで間違いないぞ!ってことで、ホントに良質な日本語ラップアルバムだと思います。
是非彼の言霊に耳を傾けてみてください、きっと心を掴まれるはず!!
(COMA-CHI/JazzySport)
◎才能のかたまり、ベシャリスト。
ファーストにして成熟したヒップホップ。
京都というアイデンティティを誇りに持ち、シーンに切り込む意欲を感じるアルバムです。
ベシャ自作のサウンドと落ち着いた声が、京都の山を超えてこの国にどう鳴り響くか楽しみです!
(AFRA/ODDJOB,INCREDIBLE BEATBOX BAND)
◎日本語ラップのその地図に高く太くそびえ立つ京都タワー !!
ぶっちゃけ彼には1度しか会ったことないけど、本物かどうかなんて
一度会えば分かるんです。皆も「明日のクラシック」に会ってみればすぐに分かると思う!
それにしても、このアルバムのドラム、ぶっといなぁ。
(DJ 大自然/SOUL&PEPPER PRODUCTION)
◎“ベーシックなヒップホップ変化球”じゃ無いこの作品。
良き時代のHIPHOPを感じるジャジィーでソウルフルでファンキーなトラック達。
好きな人にたまらん一枚。
(MILI/瘋癲)
◎桃栗3年、べシャ8年。
碁盤の目を駆け回る日々に、じっくりと育まれた盆地のリリシズム。
ボリュームを上げながら、御池通りを夕焼けに向ってまっすぐ西に。
西大路~九条通りと大きく反時計回りを描きつつ、鴨川をゆるやかに跨いで東山へ。
清水前を過ぎて祇園のタクシー渋滞に捕まるあたりで、それとなくリピート・ポイントを迎える14曲。
碁盤の目を駆け回る日々に育まれたリリシズムが、流れる車窓に滲んでは消えるようなこの一枚、
乾いた目を擦りながらさて、もう一、ニ周グルッと行きますか!
(Lark Chillout/JETSET)
◎Shot Caller Beshalist!!!
このアルバムは正にBESHALISTが古都京都で活動して来たものが存分に詰まっている作品。
語りかけるようなラップ、自らビートメイクするジャジーなトラック。
まさに、このアルバムが京都のシーンをまた1つスッテップアップしてくれるだろう。
(ATSUTOPO/DJ Atsuhico & DJ Toppo)
2010年9月15日発売予定!!!!!

“PROPERTY”BESHALIST
(c/w “RAP PHENOMENON feat.サイプレス上野”)
BONUS TRACK:VICTIM OF THE SOUNDS MEGAMIX
こんにちは。今回から所持してるレコード紹介的なことをしようと思ってます。自分でデジカメでジャケ撮りつつ、DiscogsにUPしつつ、YouTube貼りつつ、歌詞貼りつつ…みたいな。笑
ということで1回目はRun-DMC – Here We Go (Live At The Funhouse)。このレコードはオリジナルがプロモ盤しか存在せず、市場ではなかなかのレア盤とされています。今だに¥25,000〜¥35,000くらいが相場になっているでしょうか。そんな値段と中身の伴ったスーパークラシックな訳ですが…実は僕のMixTape(MixCD)、Sunny Minutes Remixに入れていたのは彼らのBOX SETに入っている中の1枚だったので厳密にはオリジナルではなかったんですよね。で、念願のこの盤を手に入れたのはレコードの再収集を始めた去年のことでした。少々高かったですが、コンディションも良かったので飛びついてしまいました。復帰してからは怖くてレコードバックに入れることができていませんが…。
さてさて、内容はというとHipHop史上最強のライブ音源と言っても過言ではない名曲で、そのタイトルにもあるようにファン・ハウスでのライブを1983年に収められました。Billy Squier – Big Beatでビートを紡ぐR.I.P. Jam Master Jのライブ感満載の2枚使いが堪能でき、声ネタとしてもしばしば使われるRunとDMCによるラップ…このかっこよさは文章での表現は難しいですよね。まさにThis is HipHopな一枚です。
こんにちは。
さて、昨年の11月に復活して早4ヶ月くらい。
おかげさまであの後も何度かイベントに呼んで頂き、
クラビングやレコード収集にと音楽活動にも精を出す今日この頃ですが、
このサイトもイベント告知だけでは勿体ないなーと思うので、
今後音楽活動やここでやりたいことを書いときます。きっと実現させます。笑
ということでがっつりRSSなど登録して頂いて、監視おねがいします!!笑
Asoです
masayuki君に便乗してupさせて下さいっ
好きな曲を挙げだしたら、きりないんですが、
当時の思い出がぁ…
うん。テンション上がりますわ!
すんません5連発。
Craig Mack – Flava in ya Ear Remix
Channel Live – Reprogram
Fat Joe – The Shit Is Real (Dj Premier Remix)
Black Moon – Who Got The Props
Top Quality – Magnum Opus